台湾進出をご検討中のブランドや企業様へ
当社は台湾で20年以上のビジネス経験と実績があります。
日本と同じ様に依頼しても意図しない製品が設置されることがあります。
その様な結果にならない様に「ブランドシンボル(サイン)」の
お手伝いをさせて頂きますので、お気軽にお問合せください。
山陽工房は、「サイン・看板」の企画から制作・施工・監理・アフターフォローまでを
トータルプロデュースする会社です。
お客様のご要望に対して、当社の実績とアイデア、国内外のネットワークを活かしながら
「どのようなサインが最適か」を考え抜き、提案できることが当社の強みです。
サイン・プロデュースに同じ仕事は一つもありません。
一つ一つの課題・テーマに対して真剣に取り組み、
『お客様と二人三脚で効果的なサインを創り上げていく』。
この姿勢を大切にしながら、私たちはチャレンジを続けていきます。
WORKS
COMPANY
| 社名 | 株式会社 山陽工房 | |
|---|---|---|
| 資本金 | 4,000万円 | |
| 創業 | 1953年1月 ※設立1973年11月 | |
オフィス |
本社(岡山県倉敷市) 東京オフィス(千代田区神田須田町) 台湾オフィス(台北市中山区) |
- 沿革
-
1953.01山陽看板として創業
1973.11有限会社山陽工房を設立
1985.01資本金 7,500千円に増資
1989.08株式会社山陽工房に組織改組
1996.11CGによる独自のプレゼンテーションを考案
1998.08全都道府県での施工実績を達成
2000.07本社を現在の場所に新築移転
2002.07資本金 40,000千円に増資
2002.12Los Angeles,CAにて初の海外実績
2004.01東日本エリアの拠点として、東京オフィスを開設
2004.11サインへのLED導入を開始
2005.05業界初、LED文字製作で成型技術の射出成型を採用
2005.11安定器内蔵薄型コルトンパネル「Lispa」販売開始
2006.07製品開発販売部門として、ルミ・ファクター事業部を開設
2007.03JAPAN SHOP 2007 に出展
2007.04簡易型電子看板「LiPop」開発及び販売開始
2008.02BI変更に伴うサインの製品開発から施工監理までを一括受注(約2300店舗)
2009.02タッチ式デジタルサイネージ筐体「LiPop touch」開発及び販売開始
2010.01屋外看板専用蛍光灯型LEDランプ「LeLine 4S」開発及び販売開始
2013.03デジタルサイネージを使用したドライブスルーシステムの初実績
2015.05動画による独自のプレゼンテーションを考案
2016.11ドライブスルーレーンの設計提案から施工までを一括受注開始
2024.08バッテリーを搭載したコードレスサインを受注開始
2024.09台北フランチャイズショー2024秋に設備部門として出展
2025.10台湾オフィス開設











